7月22日より月末まで、夏休みをいただきます。
避暑をかねて、身体のメンテナンスに行ってきます。
ますます暑さが厳しくなりますが、元気でお過ごしくださいね!!
次は、8月にお逢いしましょう!
林 成之: 脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1)
脳のしくみを分かりやすくひもときながら、その働きを上げるためのコツを教えてくれる解説本です。何回も読み返して、そのコツをぜひ習得しちゃいましょう!
青木 新門: 納棺夫日記 (文春文庫)
映画『おくりびと』が生まれるきっかけとなった本。納棺を仕事とする著者が、これまで接してきた死者とその周りの人たちを通して「生」と「死」について語る。(2009.8.17のブログにて紹介)
岡本正善: 打たれ強さの法則-心のスイッチを入れる実践トレーニンク゛-
何をやってもうまくいかないな、と思う方、やる気が湧いてこない、という人、ぜひ読んでみてください。スランプを感じている人に、オススメのメンタル・トレーニング本です。(2009.6.9のブログにて紹介)
マーシー・シャイモフ: 「脳にいいこと」だけをやりなさい!
茂木健一郎氏の訳だそうです。ポジティブ回路を脳に作るためのヒントがいくつも書かれています。前向きに物事を捉えて、幸せを感じてくださいね。(2009.5.4のブログにて紹介)
末永 蒼生: 心を元気にする色彩セラピー―色が気持ちを変えてくれる!
色と心の関係を解き明かしてくれる一冊です。色彩セラピーとはどんなものなのか、実例も交えた説明がとても分かりやすく、巻末には塗り絵のページもあります。(2009.5.1のブログにて紹介)
東 照二: 人を惹きつける「ことば戦略」 ことばのスイッチを切り替えろ!
コード・スイッチングという新しい視点から、話し言葉そして書き言葉の数々を分析し、人を惹きつける言葉遣いについて解説されています。人を惹きつける話をしたい方にはオススメの一冊!(2009.3.6のブログにて紹介)
東 照二: 言語学者が政治家を丸裸にする
小泉元首相をはじめ、政治家の話し言葉を比較分析し、その魅力を解説。(2009.3.6のブログにて紹介)
坂本 達: ほった。―4年3カ月も有給休暇をもらって自転車で世界一周し、今度はアフリカにみんなで井戸を掘っちゃった男
前著『やった。』の続編。改めて世界一周を振り返り、そして次のプロジェクトをやり遂げた坂本さん。そのパワー溢れるエネルギーをぜひ受け取ってみてください。(2008.7.20のブログにて紹介)
坂本 達: やった。―4年3カ月も有給休暇をもらって世界一周5万5000キロを自転車で走ってきちゃった男
自転車で世界一周した著者の感動の日々。写真もたっぷりで見ごたえあり! 人には、こんなにも力があるんだと勇気付けられる一冊です。(2008.7.17のブログにて紹介)
勝間 和代: 効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法
溢れるような情報社会の中で、いかに自分の知的生産性を高めていくか。著者の長年にわたる経験に基づき、具体的な生産性アップ術を公開してくださっています。(2008.6.5のブログにて紹介)
望月 俊孝: 幸せな宝地図であなたの夢がかなう―きっと! 今日から人生が変わる
自分の夢を叶えるために、オリジナルの宝地図をつくる! 楽しみながら自己実現するためには、外せないアイテム&ワークでしょう。(2008.5.17のブログにて紹介)
Educational Testing: TOEICテスト新公式問題集 Vol.3 (3)
練習テスト2回分(400問)を収録。本番さながらの気分で取り組むことができます。解答・解説編も分かりやすくて気に入っています。(2008.4.23のブログで紹介)
関根 眞一: となりのクレーマー―「苦情を言う人」との交渉術 (中公新書ラクレ 244)
百貨店にて苦情対応をしてきた著者が、具体的な実例を元に、クレーム対応のコツを伝授してくれます。相手の心をどう読むか、9つのエピソードから学ぶことも大きいです。(2008.1.8のブログにて紹介)
岡田斗司夫: いつまでもデブと思うなよ (新潮新書 227)
目標達成のためには、まずは現状把握から、というコーチングの鉄則を思い起こさせてくれるようなダイエット法が紹介されています。ダイエット以外にも、応用できる技術です!(2007.12.2のブログで紹介)
茂木 健一郎: 感動する脳
脳科学の視点から、「心」の正体を解き明かす。充実した人生を送るためには、どうすれば良いのか。とても読みやすく、分かりやすい文章です。ぜひ読んでみてください。(2007.11.22のブログにて紹介)
和田秀樹: 国語力をつける勉強法
国語力の低下が危ぶまれる昨今。その原因と弊害を指摘しつつ、その対策について、年代別勉強法や親としての取り組みがアドバイスされています。(2007.10.29のブログにて紹介)
向野 幾世: お母さん、ぼくが生まれてごめんなさい
15歳で亡くなる2ヶ月前に詠まれた、やっちゃんの詩。脳性マヒ児のやっちゃんの成長には、お母さんはじめ、周りからの温かい慈しみがあったことが、しみじみと窺えます。ぜひ読んでみてください。(2007.10.9のブログで紹介)
清家 洋二: 決められない! 優柔不断の病理学 (ちくま新書(550))
精神科医の視点から、なかなか決断できない人の背後にあるものを分析し、どうやって迷いや不安と向き合えばよいのか、を解き明かす。(2007.9.11のブログで紹介)
稲盛 和夫: 生き方―人間として一番大切なこと
京セラ名誉会長・稲盛和夫氏が人生を振り返り、迷える時代における、「心の持ち方」を説いてくださっています。シンプルな原則ではありますが、現に成功された方のメッセージは、やはり本物だと思います。(2007.9.10のブログで紹介)
ジョセフ マーフィー: マーフィー 世界一かんたんな自己実現法―驚異のイメージング
潜在意識の力を使って、願いを叶える。すなわち、心の底から強くイメージしたことが現実となるんです。まずは、この本を読んで、イメージングの力を信じることから始めましょう。(2007.8.21のブログで紹介)
脇山 真治: プレゼンテーションの教科書
プレゼンテーションを「総合的パフォーマンス」としてとらえ、内容、準備、技術、人間性など、必要な要素について詳しく解説しています。しっかりポイントを押さえてあり、オススメです!(2007.8.10のブログで紹介)
田中 茂範: イメージでわかる単語帳―NHK新感覚☆キーワードで英会話 (語学シリーズ)
超オススメのNHK番組「新感覚☆キーワードで英会話」のエッセンスをまとめた一冊。基本的な英単語の世界観を理解したいなら、ぜひこの本から! (2007.7.25のブログで紹介)
日野原 重明: 生きかた上手
「新老人」を提唱されている日野原先生。90年以上を生きていらした重み、医師としての豊かな経験値に耳を傾けずにはいられません。いかに老いるか。明るい希望が見出せます。(2007.7.16のブログで紹介)
日野原 重明: いのちの言葉
日野原先生の短い言葉の中に、深く濃いメッセージがちりばめられています。生きること、与えられた「いのち」を全うすることの大切さを教えてもらえます。(2007.7.16のブログで紹介)
中村 澄子: CD付 新TOEICテスト 1週間でやりとげるリスニング
リスニング問題の出題パターン、そして解き方のポイントが丁寧に示されています。このポイントを押さえて、数をこなしておけば、リスニング対策はバッチリ!?(2007.7.12のブログで紹介)
岩村 暢子: “現代家族”の誕生―幻想系家族論の死
『変わる家族 変わる食卓』の第2弾調査報告書。なぜ母親世代は、娘たちに料理をさせなかったのか? 母親たちが生まれ育った時代背景や、高度成長期を過ごした結果の価値観形成をひもとき、その謎を解き明かしてくれます。(2007.7.4のブログで紹介)
岩村 暢子: 変わる家族 変わる食卓―真実に破壊されるマーケティング常識
現代家庭の食卓の実態を、詳細な記録を元に分析・考察した一冊。食を軽視するようになった現代のリアルな家庭像を映し出しています。(2007.6.11のブログで紹介)
サカイ 優佳子: 感じる食育 楽しい食育
五感を目覚めさせて食を楽しむために、具体的にどんな工夫ができるのか。学校給食の活かし方、他の教科との連動のさせ方など、アイデアも満載です。 (2007.5.22のブログで紹介)
ナポレオン・ヒル: 【携帯版】思考は現実化する
自らが願うことを、いかに実現させていくか。まさに「夢を実現させるためのノウハウ」が具体的に、ギッシリと綴られています。携帯版でも579ページ。読みやすく、かつ読み応えのあるお勧めの一冊です。 (2007.5.2ブログに紹介)
ナポレオン・ヒル: 自己実現
潜在意識をうまく使って、目標を達成することの大切さが説かれています。ポイントとなる点は太字で書かれているので、拾い読みしていくだけでも内容を掴むことができます。(2007.4.8に紹介)
秋川雅史: 千の風になって‾一期一会‾ 旅立ちの日に 他
「千の風になって」はもちろん、「昴」や「ワインレッドの心」「地上の星」など、有名な曲が秋川さんの美声で聴ける逸品です。静かな夜に、じっくりと味わってみてください♪ (2008.4.11のブログで紹介)
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